「もっと早く来ればよかった!」お喜びの声多数・豊富な経験と確かな実績!!
ようこそ、浜洲施療院ホームページへ!
当院は、一般に考えられている整体や日本式カイロではありません。
熊本では唯一、日本でも、まだ全体の3%程度しかいない「WHO国際基準の正統なカイロプラクティック院」です。
「WHO基準のカイロプラクターは患者さんの利益と安全を守るため国際的に定められた教育を受けています。それには医師と同等の基礎・応用医学が含まれており、ヘルスケアのプロフェッショナルです。」
だから安心・安全・効果が高いのです。患者様に不安や恐怖心を与えるような強い矯正手技ではありませんので安心してお越しください。
これまで乳幼児から妊婦さん、ご高齢の方まで喜んでいただいております。(患者様の声を参照下さい。)
当院のテクニックについては、「施術について」・「左のフラッシュ絵本アクティベータ」をご覧下さい。
また色々な感情ストレスが身体へ及ぼす影響にも注目し、身体面へのアプローチだけでは改善しない症状に、心理面、社会面の感情ストレスとの関連性を評価しながらおこなう、「心身条件反射療法」や「アレルギー除去療法」を取り入れ「心と体」の統合的な施術も行っております。
詳しくは、左のフラッシュ絵本、「こころとからだ」を参照下さい。
これまで筋骨格系の問題以外でも、多くの症例で施術後に症状の軽減や消失があり喜んでもらっています。(適応疾患・症例をご覧下さい。)
私が、生まれ育った天草の地で、欧米と同じWHO国際基準の正当なカイロプラクティックを提供して行きます。
天草の地域の皆様が遠くまで出かけてドクターショッピングをしなくてもいいように常に研鑽を積み前進を続けています。
「身体の不調でお悩みの方!」諦めないで御相談下さい。
当院が、皆様の「笑顔」と「健康」のお手伝いをいたします。
あなたがこのような事でお困りでしたら、浜洲施療院にご相談下さい!!
- 整形に通っているがイマイチ
- どこへ行っても良くならない。
- 神経が圧迫していて痛い
- 骨が変形していて痛い
- 変形性関節症と診断された
- 脊柱管狭窄症と診断された
- 歳だからしかたがない、と言われた
- 背骨と背骨の間が狭い
- 椎間板ヘルニアや椎間板の変性が痛みの原因と言われた
- 手術をするか迷っている
- 根本的な治療法を探している
- 最新の治療法に興味がある
お知らせ
- 2012/05/11
- 5月の予定
- 2012/01/05
- 明けましておめでとうございます。
- 2011/12/28
- 患者様の声を更新しました
- 2011/12/15
- 年末、年始1月の予定
- 2011/11/02
- 11月の予定
- 2011/10/01
- 10月の予定
- 2011/09/07
- 9月の予定
- 2011/08/19
- 只今、症例を少しづつアップしています。
- 2011/08/09
- 8月の予定
- 2011/07/06
- 患者様の声UPしました。症例はしばらくお待ちください。
- 2011/07/05
- ホームページをリニューアルしました!
営業時間

皆さん知っていますか?今までの腰痛の概念が間違っていたことを!
- ここ10数年で色んな事が解かって来ました。
椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄が痛みやシビレの原因とは限りません。
椎間板ヘルニアを腰痛の犯人にするには、矛盾が多すぎます。
下のグラフは、健常者の椎間板を年齢別にMRIで調べた研究結果です。
無症状の健康人にこれだけ多くの椎間板変性やヘルニア(椎間板膨隆)が存在しているのです。 
- 次に、これも腰痛がない無症状の健常者を対象とした研究で1995年に国際腰痛学会のボルボ賞を受賞した、研究です。

- 痛みが無いのにも関わらず、椎間板ヘルニアは76%に、椎間変性は85%にみられます。
したがって、病院で画像検査をすれば、10人に8人はヘルニアが見つかるということです。
近頃では、ヘルニアがある方が腰痛の発生率が少ない!といったことも解かって来ました。
だから、ヘルニアと診断されても落ち込まないで下さい。 - 参考資料:TMSジャパンより(もっと知りたい方はTMSジャパンホームページをご覧ください。)
生物学的損傷モデルから生物・心理・社会的な因子へ
レントゲンやMRIなどの画像所見は危険因子(骨折、悪性腫瘍、感染症、リュウマチ及び周辺の炎症性疾患、馬尾症候等)が無い限り痛みとは関係が無いことが分かってきました。
このような科学的根拠をもとに欧米では治療戦略の見直しが行われ腰痛の考え方は、いまや従来の生物学的損傷モデルから、生物学、心理、社会的な因子を盛り込んだものへシフトしています。
欧米では、危険因子が疑われない限り、レントゲンやCTなど無駄に患者に放射線を浴びせたりしなくなりました。
すぐにレントゲンを取る日本とは大きな違いですね。
腰痛にまつわる時代遅れの常識を捨て去りましょう。
直立二足歩行が人類の宿命!まだそんなこと言ってるの?
二足歩行の多い生活をしている人ほど腰痛発生率は少ないのです。
歳のせい?腰痛の発生率のピークは35歳~55歳です。
職業病?肉体労働者よりも無職の人の方が発生率は高いです。
腰痛には安静が一番?安静臥床は、回復を遅らせるどころか危険要素ありです。
























